悩むのではなく考えたい!自分を生きる人のためのC研究所

C研究所とは(C-institute:CI)
自分が自分のリーダーになり、導き
自分を助け、自分を救い、個性を発揮して
人生をカラフルにVividにするための研究所です。 

character・creativity・chance・communication・colorful・
community・counseling・coaching・consulting・C’est si bon.

私が大切にしていることが全て「C」から始まり

cはseeと同じ発音で
見る・調べる・わかる・確かめる・気づく・経験するなどの意味もあります。

今より成長したい!
変わりたい!
可能性を引き出したい!

こんなことを思って、いろんな人のところの扉を叩き
様々な角度で話を聞き、
背中を押してもらっている人もいると思います。

でも、なんかしっくりこなくて
なんか違う気がして、モヤモヤ。

私どうしたらいいんだろう。
何をしたらいいんだろう。

今よりももっといいはずなのに。
もっといい未来があるはずなのに。

こんな風に、
思う人も多いと思います。
その答えを求めて、セミナーや
メソッドのジプシーになることも。

私は思いました。。

どうして人は悩むのか?
そして自分の悩みを
どうして人に解決してもらおうとするのか?

この疑問から始まりました。

悩みも自分だけの唯一無二の素晴らしい個性。
それを他のなにかと一緒にしてしまい
自分が感じていることも、自分が欲しい未来も
自分だけの答えもどうして曖昧にするのだろう。

 

私は自分の考えを
自分の言葉でパチッとはめ込むことができるまで
ずっと考えて、ずっともんでいます。

 

自分の中にある言葉で
自分の表現で自分だけの答えに
たどり着きたいと言う思いがあるからです。

 

多くの人は、悩みが悩みのままで終わっています。

 

悩みを解決するには、
悩みの中から、自分だけの問題を
抽出し、精査して、問題にする必要があります。
抽象から具体に、それから個別にする作業です。

 

考えるという作業になります。

 

多くの場合、考えてはいません。
答えの出ない「悩み」のままで止まっています。

 

考えるとは、
答えが出る状態にすることです。

 

しかし、どう考えたらいいかわからない。
自分だけの答えを出すための
ルートを知らないがために
答えを導いてもらうつもりが
答えをもらって帰ることが多いのではないでしょうか?

 

考える方法を
実は知らないのです。

 

私は
考察し、推測し、想像して、創造する。
そういう場が必要だと思いました。
そしてそう言う場を作りました。

 

学校でもなく、塾でもなく
習うのではなく、教えてもらうのではなく
自分で探求する場。
「研究所」とすることにしました。

 

そして、C研究所と名付けました。

 

C研究所とは(C-institute:CI)
自分が自分のリーダーになり、導き
自分を助け、自分を救い、個性を発揮して
人生をカラフルにVividにするための研究所です。

character・creativity・chance・communication・colorful・
community・counseling・coaching・consulting・C’est si bon.
私が大切にしていることが全て「C」から始まり
cはseeと同じ発音で
見る・調べる・わかる・確かめる・気づく・経験するなどの意味もあります。

 

ここでは「考える」ことを通じて
他人の世界観に触れ、視点に触れ、
自分の世界観を広げて自分の感覚を広げ、
人生を生きやすく、個性を生きることをテーマにしています。

 

まだ出来たてホヤホヤの
インディーズ感たっぷりの研究所を
一緒に作っていきませんか??